コクランライブラリーについて、2021年9月29日10:30現在、本文PDFやAunthors Conclusionsなどに鍵マークがつき閲覧できない不具合が発生しています。現在、提供元においてシステム設定上の不具合が特定され、対処が進められています。
不具合が解消されましたら改めてお知らせいたします。
ご不便をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。
コクランライブラリーについて、2021年9月29日10:30現在、本文PDFやAunthors Conclusionsなどに鍵マークがつき閲覧できない不具合が発生しています。現在、提供元においてシステム設定上の不具合が特定され、対処が進められています。
不具合が解消されましたら改めてお知らせいたします。
ご不便をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。
ライブラリエはメンテナンスのため以下の期間中サービスが停止いたします。
停止期間:2021年9月26日(日)午後11時00分 ~ 2021年9月27日(月)午前9時
※停止中はメンテナンス画面が表示されます
利用者の皆様にはご不便をおかけしますが,ご了承ください。
東邦大学ライブラリエ https://www.d-library.jp/toho_u/
◇日時◇2021年9月16日(木) 14:00~14:45◇講師◇中山 裕木子 様(株式会社ユー・イングリッシュ 代表取締役)◇参加対象者◇研究者・大学院生・URA・図書館員・研究推進の方など、研究および研究支援に関わる方◇プラットフォーム◇Cisco社Webex Events◇参加費◇無料
大好評の中山裕木子先生によるウェブセミナー第4弾。Web of Scienceから検索した論文をお手本に、ネイティブにも非ネイティブにも伝わる国際英語を使った論文アブストラクト執筆のポイントをお伝えします。日本人著者の書く英語の弱点はどこにあるのでしょうか?英語ネイティブやその他の伝わる英文を書くのが上手い著者はどのように表現しているのか。どうすれば伝わりやすい英文が書けるのか。英語論文アブストラクト執筆にあたっての英語表現のコツをお伝えします。論文校閲で修正することが多いのが次の5点です。【日本人著者が陥りがちな5つのタブー】1. 主語が頭でっかちで、文構造が読み取りにくい2. 必要以上に客観的な表現3. 話し言葉のようにカジュアルな語り口調4. 名詞の単複と冠詞が不適切5. 著者の意見が適切に表せていないこの5つを克服するために日本人著者がどこに気をつければよいかという具体的なチェックポイントと、5つの表現に陥ってしまった場合にどのようにしてブラッシュアップすれば良いかを具体例を使ってご紹介します。
参考記事
英語論文アブストラクトの執筆が上手くなるには - Clarivate - Japan
The New England journal of medicine が学外から利用可能になりました。
以下の手順でご利用ください。
"Sign in"をクリックする
"Login via your institution" をクリックする
"Toho University"を検索・選択する
ご自身の学内認証用ID・パスワードを入力する
詳細については、The New England Journal of Medicine 電子ジャーナルの学外からの利用についてをご覧ください。
システムメンテナンス作業のため、以下の期間、学認(Shibboleth認証:
東邦大学が契約している電子リソースを学外からでも利用することができる、
共通のIDとパスワードの仕組み)が利用できなくなります。
ご不便をおかけしますがご協力よろしくお願いします。
1.利用できない期間
・8月25日(水) 4時30分から5時30分までの間で、30分程度
・8月31日(火) 14時から15時までの間で、30分程度
・9月 1日(水) 4時30分から5時までの間で、15分程度
2.上記期間に利用できないサービス:
学内・学外から利用できないサービス
・MyLibraryを利用したサービス(文献複写申込、貸出期間延長など)
・ナーシング・スキル日本版
学外から利用できないサービス
・大学契約の電子ジャーナル(GoogleCasaを利用したアクセスは利用可)
・大学契約のデーターベース(Scifinderは除く)
・大学契約の文献管理ツール(RefWorks)
※学内から使用する場合、または学認(Shibboleth認証)によるログインを
必要としないサービスは、通常通り使用することが可能です。
※Open AccessのものやFree Accessのものにも影響ありません。
※具体的なタイトルなどは「学外から電子リソースを使う」ページでご確認ください。
「シボレス認証」と記載のあるものが利用不可となります。
https://www.mnc.toho-u.ac.jp/mc/er_remote.php