2026年7月7日火曜日

EBSCOhost (MEDLINE Ultimate, CINAHL)の新機能追加について

EBSCOhost (MEDLINE Ultimate, CINAHL)に新機能が追加されました。

 

1.検索画面での自然言語検索について 

以下の画面から、文章で検索することができるようになりました。 

<基本検索画面> 

 

 

<詳細検索画面> 

 

 

 

2.検索結果画面の「AI Insights」(本文の日本語要約)について 

検索結果の一覧に表示される「AI インサイト」ボタンをクリックすることで、該当文献の本文を日本語で要約した内容が確認できるようになりました。

 

 

それぞれの機能については,以下のリンク先(動画)でも紹介されています。合わせてご確認ください。 

  • 自然言語検索
  • AI Insights 
  • 2026年6月24日水曜日

    2026年6月18日木曜日

    最新版インパクトファクターがリリースされました

    Journal Citation Reports(JCR) 2026年版では,最新版のジャーナル・インパクトファクター(JIF) 2025 を調べることができます。

    ■学内からJCRへのアクセスはこちらから

    【メディアセンターから提供している情報】
    ■学外からJCRへのアクセスは以下のページの下部「inCites Journal Citation Repors(JCR),ESIのシボレス認証方法」をご覧ください
    ■インパクトファクターの調べ方などJCRについて

     最新版では,254のカテゴリの22,643ジャーナルのジャーナルインパクトファクターが公開されました。詳しくはこちらもご覧ください。

    2026年6月17日水曜日

    【解消しました】Link@東邦大学, 電子ジャーナル&電子ブック検索システム,電子ジャーナル&電子ブック リストにアクセスできません

    【解消しました】

    2026年6月17日(水) 13:30頃 本障害は解消しました。

    -----------------------------

    以下のサービスは、2026年6月17日(水)9時40分頃より,アクセスできない状態となっています。

    原因は調査中です。

     
    影響のあるサービス:
    •  Link@東邦大学
    •  電子ジャーナル&電子ブック検索システム・リスト
    •  TOHO Serchの一部機能
      (通常通りの検索は可能、ただしLink@東邦大学を介したリンク機能は利用不可)
    いずれも本学で契約しているナビゲート機能の支障によるものです。直接出版社のサイトにアクセスすることで電子ジャーナル・電子ブックのご利用が可能です。

    [参考]
    Link@東邦大学とは:
    東邦大学が契約している電子ジャーナルの本文(フルテキスト)や印刷版雑誌の所蔵情報,学術情報支援ツールにリンクしたナビゲート画面を表示し,文献入手の手助けをいたします。



    2026年6月15日月曜日

    【再掲】理科年表プレミアムのサービス終了(2027年3月)のご案内

    理科年表プレミアム は2027年3月31日でサービスが終了となります。今後の公開については以下の通りとなります。

    • 2026年版まで: 理科年表プレミアムで利用可能です。
    • 2027年版: 2026年12月ごろ,速報版がジャパンナレッジで利用可能となる予定です。

    ジャパンナレッジに移行後は,最新版のみが利用可能となります。また,CSV形式でのデータダウンロード機能は提供されません。現行のプレミアムのサービス終了時までに必要なデータについてご確認いただき,ダウンロードいただけますよう,よろしくお願いいたします。

    参考:  「理科年表プレミアム(法人版・個人版)」サービス終了のご案内

    参考:  東邦大学メディアセンター電子資料情報 「理科年表プレミアムのサービス終了(2027年3月)のご案内」(2026年1月28日公開)

    2026年6月9日火曜日

    2026年5月25日月曜日

    オープンアクセス処理費用(APC)の割引について

    本学の電子ジャーナル契約等により,APCの免除・割引を受けられる場合があります。
    2026年度の割引情報について以下のページでご案内しておりますのでご確認ください。

    ※2026年はLWW(Lippincott Williams & Wilkins)の一部タイトルが加わりました。
    ※2026年度もWileyを継続しています