2013年4月24日水曜日

【終了しました】Web of Scienceの一時利用停止 (4月28日 日曜日 7:00-)



Web of Scienceは、メンテナンスのため下記期間中、断続的に利用ができなくなります。
利用者のみなさまにはご不便をおかけしますが、ご了承くださいますようお願いいたします。

利用停止期間: 2013年4月28日(日)7:00 - 2013年4月29日(月) 10:00




2013年4月22日月曜日

【SciFinder】一部の方がログインできない不具合発生中


SciFinder提供元CAS のシステムの不具合により、パスワードがリセットされてしまうというトラブルが発生しました。
SciFinderにログインできない、という方は以下の方法でパスワードの再設定をお願いします。

対象の方

2013年3月21日~4月10日の間にでID登録された方
※該当される方には、提供元の化学情報協会より、対処方法を説明するメールが送られています。
※現在お手元のログイン ID (username) とパスワードで問題なく接続ができる場合は、特に対応の必要はなく、そのままご利用いただけます。

対処方法

SciFinder ログイン画面にある Forgot Username or Password? のリンクから、パスワードの再設定をしてください。

手順の詳細は、下記資料の1.をご参照ください。
http://www.jaici.or.jp/sci/ref/pwreset.pdf



2013年4月16日火曜日

【復旧しました】現在PubMedから「Link@東邦大学」が使えません


4月17日早朝に復旧しました。

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現在PubMedから「Link@東邦大学」

が使えない不具合が発生しています。
Link@東邦大学ただいま原因の調査中です。
ご迷惑をおかけしますが、復旧までお待ちください。

医中誌などほかのデータベースからは通常通り「Link@東邦大学」機能をお使いいただけます。


「Link@東邦大学」とは?

PubMedや医中誌、Web of Scienceなどの文献検索データベースの検索結果から、電子ジャーナル論文へ一発でナビゲートする機能です。

検索結果に表示されるアイコンをクリックすると、ブラウザでポップアップ画面が開きます。

東邦大学で契約している電子ジャーナルがある場合は、電子ジャーナル論文またはジャーナルトップページへのリンクを表示します。

東邦大学で雑誌(冊子体)を所蔵している場合は、その情報を表示します。

学内で利用可能な電子ジャーナルも雑誌もない場合は、「文献取り寄せ申し込み」や、無料公開されている情報を検索する機能をご利用ください。









  • 本・電子ブック・雑誌掲載論文など様々な学術資料を一度にまるっと検索できてEndNoteWebやRefWorksへ簡単データ連携なTOHO Search (β Ver.) 


2013年4月9日火曜日

【終了しました】JdreamIII 一時利用停止(4月14日 日曜日 10:00-)のお知らせ


JdreamIIIはメンテナンスのため、以下の時間、利用ができなくなります。
利用者の皆様には、ご不便をおかけしますが、ご了承くださいますようお願いいたします。

利用停止時間: 2013年4月14日(日) 10:00 - 4月15日(月) 5:00


2013年4月4日木曜日

【終了しました】EndNote Web 一時利用停止(4月6日 土曜日 22:00-)のお知らせ

Endnote Webはメンテナンスのため、以下の時間、アクセスが中断される場合があります。
利用者の皆様には、ご不便をおかけしますが、ご了承くださいますようお願いいたします。

利用停止時間: 2013年4月6日(土) 22:00 - 24:00


2013年3月19日火曜日

4月からReaxysが新しくなります!


詳しくはこちらから [PDF] http://japan.elsevier.com/rxsupport/reaxys_update_plan_201303.pdf

何が変わる?


  • インターフェースがかわります!
    • 物性値検索と反応検索のタブが統合され、同一画面から検索できるようになります。
    • さらにキーワード検索機能、フィルター機能の強化も予定されています。
  • キーワード検索対象誌が約16,000誌まで拡充します!
    • 400誌から16,000誌まで大幅拡充します。
  • 新機能追加!
    • Analysis View: 直観的な分析ができます!
    • Report機能: レポート画面に情報を集約!共有もできます。
    • Autoplan: 合成ルートを素早く生成できます!

新しいインタフェースは2013年4月3日(予定)以降、現行のReaxys検索画面上に切り替えボタンが加わり、利用が可能になります。
通常通りアクセスすると、現行のReaxys検索画面が表示されます。

4月から5月までは移行期間となっており、5月末(予定)までは現行のReaxysインターフェースでReaxysをご利用いただくことが可能です。
新しいインターフェースへの完全な移行は6月を予定しています。

2013年3月15日金曜日

【東邦大学を卒業・退職・転出される方へ】RefWorksを引き続き利用するには

東邦大学を卒業・退職・転出された場合も、在学中と同様に、メディアセンターで提供している文献管理支援ツール「RefWorks」を利用できます。
卒業後も、RefWorksを利用される場合は、在学中に以下の手順で、ログイン名などを修正してください。

【1】RefWorksにログインし、「プロフィール更新」を開きます。






【2】「お名前」「ログイン名」「パスワード」「メールアドレス」を確認し、修正します。


「メールアドレス」は、卒業後も連絡が取れるメールアドレスに変更してください。
「ログイン名」も、「メールアドレス」に設定したメールアドレスにすることをお勧めします。

【3】一旦ログアウトします。



【4】修正した「ログイン名」「パスワード」でログインできるか、確認してください。



【注意】

ログイン時に、グループコードの入力が必要な場合があります。

東邦大学のグループコードRWTohoUを入力してください。





卒業後はShibboleth認証サービスは利用できなくなります。

卒業後は、ネットワークセンター発行の学内IDが削除されるため、Shibboleth認証サービスをご利用いただけません。
RefWorks固有の「ログイン名」と「パスワード」を使ってログインしてください。



    【参照】東邦大学 . ネットワークセンター